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ぐぅ寝。
えっと。

土曜日に友人と築地に行ってきまして。

それについて昨日の夜アップしようかなと思ったのですが。

ぐぅ寝。

もうホントいつ寝始めたのか覚えてないのですが。
軽く12時間は寝てました。

毎週日曜はそんな感じですわw

疲れてるんだなぁ…
俺…

というわけで、築地で食べた天丼についてはまた今度。
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by shimo_g | 2005-11-28 07:07 | 観察日記。

Courtney Love / America's Sweetheart
【ロックンロールクィーン】

アメリカズ・スウィート・ハート
コートニー・ラヴ / 東芝EMI
ISBN : B0000C4GMF



カートコバーンを知らないロック好きはいないだろう。
当然その奥さんであるコートニーラブのことだって、知らないロック好きはいないだろう。

まぁ、そのぶっとんだ生活は、様々な話題を提供してくれる。
ビリーコーガンの元恋人だとか、ストロークスのジュリアンと寝たとか。
先日もドラックで捕まったり。

ホールでの活躍が有名だが、実際音を聞いたことがなかったので、
「どんな音楽やるんだろう???」っと思って手にとってみた次第。

#1.Monoの「Hey!」というシャウトと、怒りに身を任せて打ち鳴らすギターリフで一発でもってかれるスタート。サビも完全に正常のメーターを振り切った熱さに、こっちまでぶち切れそうになるよ。間髪いれずに続く#2.But Julian, I'm a Little Bit Older Than Youも、勢いそのままでポップなメロをぶちまける。
ぐっと握った拳を解放するような優しさがある#3.Hold on to Meも、中盤からスローでも流れ込んでくる激情が痛い。アコギのアルペジオから、一気に歌ものロックに変身する#4.Sunset Stripっと、もうものすごいテンションに置いてかれそうになる序盤。
強烈なディストーションサウンドに頭を振らずにいられない#5.All the Drugs
そして、0.1秒から"きたっ"とわかるようなギターノイズと印象的なドラムのタム回し、愛を渇望するボーカルに、熱くならずにいられない#7.I'll Do Anythingっ!「ねぇ、後ろからちょうだい」ってエロいわぁ♪。
スローなテンポでも、「クールでいたくない/クールじゃない人になりたい」っと歌う情熱的な想いが広がりのある中にも"ひっかかり"を見事に作り出す#8.Uncool。光の射す教会で一人泣き叫ぶ#9.Life Despite God
カウント4で始まるギターリフとバスドラの音に息を呑む、#10.Hello。ポップなメロに乗せる強烈な皮肉に笑みがこぼれる#11.Zeplin Song。「ツェッペリンの曲ってそんなにいいの」って、すごいなぁw
本編ラストは傷ついた体を癒すことなく終焉を迎える#12.Never Gonna Be the Same

とにかく熱く熱く疾走していくその姿は、みていてとても清清しい。
全体的にはギターリフ主体のガレージロックな感じ。
グランジ的ではなないね。

ちょっとホール時代の楽曲もちぇっくしてみたいですわ。
あぁ、ジャケは現在NANAで大人気の矢沢あいさんが書いてます。

ラストのボートラ#13.Flyは激アツですっ!
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by shimo_g | 2005-11-20 18:44 | 音楽

おーくら屋【中野】
えぇ。お久しぶりですw。

最近仕事が忙しくて、なかなかネタがないですわ。
というわけで、ちと前に行ったラーメン屋のご紹介。

ダーツのパーツを買いに、中野に友人と行ったのですが、
そん時にいったお店。

a0033020_16594024.jpga0033020_1659498.jpg

結構広い店内に好感触。
これなら家族でもこれるし、カップルでもいいですな。
ちなみに、写真に写っているのは友情出演の友人ですw

んで、気になるラーメンの方なのですが、
いわゆるとんこつ醤油なのですが、
いや~な臭みや、重さもなく、しっかりパンチがある味。
トロ肉チャーシューを頼んでみましたが、チャーシューうまっ。

溶けちゃいますよぅ♪

ランチだと、味玉とライスが無料でお得感もかなりあります。
お腹もいっぱいになりますし。

でも、そこまでサービスがいいのは、やはり中野はラーメン激戦区だから。
20mぐらい先に青葉があるから、大変なんだろうなぁ。

こりゃダーツのパーツを買いに来る度によろうかなぁって思っていたら…

ダーツ屋つぶれてたっぽいし…

ガッカリですわぁ。
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by shimo_g | 2005-11-20 17:10 | ラーメン&B級グルメ。

【ウイイレ9】 そろそろ終了かな。
というわけで、ウイイレ9について書くのはこれで最後にしようかなぁ。
っと思っております。

まぁ、正直もう書くこともあまりないんすよねぇ。

かといってプレイを辞めるわけではないですが、
もうそろそろ他のゲームを主軸にしてもいいかな?っと。

「KILLER 7」とか、「ワンダと巨像」など面白そうなゲームがでているのに、
プレイしていない現状はとてももどかしいですし。

そもそもウイイレファン、サッカーファン暦よりも、はるかにゲームファン暦が長いので。
ようやく「FF10-2」もはじめましたし。

いつも思うんですよ。
本屋や、レコード屋、ゲーム屋とか行った時に、
「この中に俺の価値観なんて叩き壊すような物なんて、死ぬほど存在してるはず。
でも、俺はいったいどれだけのものと出会えるのだろう???」
って。

だから、ウイイレだけに時間を割くのはそれはそれでもったいない。
大人になった今だからこそ、安定志向じゃなくて"攻めて"行きたい。
だって子供の方が遥かに情熱的だもん。

というわけで、ウイイレ9について書くのはこれで最後にしようと思います。
いや、ウイイレ10とか出たらまた書くんでしょうが。

相変わらずノーマルは不公平だし。
回線は重い人が有利だし。
強豪チームを使うのはつまらないですし。

そこら辺の思いはまったく変わらないんですよね。
だからもう書くこともないんすけど。

あぁ、最近思うのは「ブラジル使いの人がブラジルはそんなに強くない」って言うのは、
ちょっとひどすぎると思うけど。

いや、強いよマジで。
特にDFの性能よりFWの性能がものを言う場面が多いからさぁ。
それは言っちゃだめでしょって思う。

「俺はロナウジーニョや、ロナウドのプレイがすごい好きで、
部屋にポスター貼ってあるからさぁ。だからブラジル以外考えられない」
って方が俺はとても好き。

実際ベッカムのポスター部屋に張ってる人とかいたからさぁ。
もうそういう人だったら、イングランド使い倒して欲しいもん。

そこを薄めたらダメだろうって思うけど。

自分と対戦する時とかさぁ、
ここにコメくれる人とも対戦することがあるのですが、
中に"とてもいいプレイヤーになりそうだなぁ。"
っと思う人が何人かいるのはうれしいことですわ。

後は皆回線が早くなってくれれば、ねぇw
「本気でお願いします」って言われても、本気が出せないことがしばしばなんでw

まぁ、本気が出せてかわいそうな方もいるけどw

というわけで、最後といっても特にネタがあるわけではありませんが。
一応これでウイイレ9については、筆を置きたいと思います。

楽しみに見ていただいた方、ありがとうございましたw
ウイイレ10でまたw
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by shimo_g | 2005-11-13 17:30 |  [ウイイレ9]

LIMP BIZKIT / THREE DOLLAR BILL, Y'ALL$
【迸る混沌】

Three Dollar Bill, Y'All [Edited Version]
Limp Bizkit / Interscope



嫌われ者のフレッドがキャップの斜めにかぶって、ジャンプしまくる。
吼えて、吼えて、吼えて。

しかし、誰からも認められない。
ついていくのはリスナーだけ。

でも、リスナーもホントはわかっていた。
自分達は結局のところ"余韻"を楽しんでいるのだと。

2nd、3rdとセールスは抜群だったし、それはそれで楽しんだのも事実だけど、
やはりこうして聴いてみるとアルバムの出来として飛び抜けているのは、
やはり1stだろう。

純然たるパワーの前に為すすべもなく、拳を振り上げてしまう。
たった8年前とは思えないが、今でもその迸るエネルギーの凄さは届くはずだ。

#1.INTROに続きノイジーで揺れるギターから、「Yo!」の合図で爆発するパワーっっっ!!!もう完全に度肝を抜かれる#2.POLLUTIONっ!断末魔のようなFxxK!FxxK!FxxK!という叫びから、嗚咽のような呟きからまたも強烈なブレイクで1発でもってかれる#3.COUNTERFEITっ!特に後半の音の歪みは強烈。
乾いたドラムに乗るフレッドのライム。ループするベース。ギターによる破壊、破壊、破壊。飲み込まれていくような#4.STUCK。ブーストするベース、キュリキュリなギターと感情だだもれのボーカルが熱い#5.NOBODY LOVES ME
DJのスクラッチでトランスする#6.SOUR。前半の何気に凝ったドラムからが印象的な#7.STALEMATE。強烈なスクラッチの連打から、ブリブリのベースに引っ張られる#8.CLUNK
そしてジョージマイケルの名曲を強烈なへヴィロックに仕立てた#9.FAITHっ!!!静と動のコントラストが見事な#10.STINKFINGER。頑なラップから突然の「I LOOVEE YOUUUUっ!」の咆哮でぶちまける#11.INDIGO FLOW。そして、焦燥感をあおりまくるギターに、ガトリングガンをぶっ放し続けるような#12.LEECH
そして長い長いアウトロのような#13.EVERYTHING

リンプの音楽は微分すればとても単純な構造だ。
溜めて溜めて爆発するパターンと、爆発⇒溜め⇒爆発というパターンのほぼ2つになる。
3rdまで結局この路線でいくことになるが、やはり爆発のエネルギーが大切になってくる。
1stはそれが初期衝動なのか、世の中に対する怒りなのかわからないが、
とにかく尋常じゃない。

2ndから完全に勝ち組街道まっしぐらで、
3rdでは全世界で1,200万枚もの売り上げをあげるも、
多くの人間が「あんな音楽はクソだっ」っと言った気持ちは、
純然たるパワーを失っていった当てつけだったのかもしれないが、
このアルバムを起点に考えれば、それも納得かもしれない。

それにしても今の迷いの作風は…
ウェスが帰ってきたのがせめてもの救いだ。

また、この時の輝きを取り戻して欲しいものだなぁ。
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by shimo_g | 2005-11-12 23:15 | 音楽

YES / Close To The Edge
【素晴らしきプログレの世界】

危機
イエス / イーストウエスト・ジャパン
ISBN : B00005HEGC



意味深なタイトルと心惹かれるジャケット。
レンタルビデオ店などに行くとやけに目を引いたりして。

ポップでもないけど、ハードロックとも違って、同世代で知ってる人もほとんどいない。

なんの情報もなかったのだけど、
大学の時の施設で何気なく聴いた「クリムゾンキングの宮殿」。

「21世紀のスキッツォイドマン」を聴いた時の衝撃は凄まじかった。
そっから、とりあえずキングクリムゾン、ピンクフロイドを聴いて。
詰め込みすぎて全然おぼえてないんだけどw

最後に行き着いたのはイエスだった。
「fragile」を聴いて、次のアルバムは自分で買ってみようかな?って思って。
それ以来必ず半年に1度は聴いてるこのアルバム。

キラキラとしたキーボードの音と、ぱっと見なまくら刀のようだけど、時折鋭利な刃物になるギター、タイトでも遊びのあるドラム、土台を支えながらも歌うようなベース。収録時間を考えれば気が遠くなるような曲なのに、心地良く流れる時間が素晴らしい#1.CLOSE TO THE EDGE
セピアの哀愁を全開に詰め込んで、宇宙にまで吹っ飛ばされる#2.AND YOU AND I
信じられないようなセンスで奏でられるイントロギターから、完全に世界に引きずりこまれて、鳴動するタンバリンの音すら計算を感じてしまう#3.SIBERIAN KHATRU。ギターという楽器の素晴らしさ、凄さをホントに感じる。

そう、たった3曲である。
それでいて収録時間37分を超える。
プログレは「とにかく長い」と言ってしまえばそれまでだが、
そこまで詰めて構築する世界の美しさは素晴らしい。

とにかく何度聴いても心地いいし、かといって退屈すぎないこのバランス。

こういう音楽があるということも知っておいて損はないでしょうなぁ。
初心者には「fragile」の方がいいかと思いますが。
数年前にヒットした映画「バッファロー66」のテーマ曲も入っておりますな。

それにしても30年前の音楽すらこうして聴けるこの時代の素晴らしさに感謝。
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by shimo_g | 2005-11-12 21:57 | 音楽

DJMAX
ネットマーブルでプレイできるDJMAXというゲームを最近プレイしております。

いや、はっきり言ってビーマニ韓国版なのですが…

スクラッチがないぐらいかなぁ。

でも、やっぱり"パクリ"にならないように、
"音楽に合わせてノードを拾う"ってことになってます。
だから、先にボタンを押しておけば得点は低くてもミスにはなりません。

プレイ画面はこんな感じ。

a0033020_11565057.jpg



6人で対戦できたりするのですが、
やっぱりそれは元ネタあっての派生だよなぁ。

ってかね!ゲームはまだしも音楽も結構ぱくってますよっ!
どう見ても聴いてもカウボーイビバップのオープニングをぱくってたり。

時折聴こえる音がビーマニからサンプリングしてるのまるわかりだったり。

まぁ、なかなかノリノリのハングルを聞くことがないので、
それはそれでニマニマしながらプレイしております。
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by shimo_g | 2005-11-05 12:01 | ゲーム全般

THE イナズマ戦隊 / 為さねば成らぬⅢ枚目
【熱く、熱く。】

為さねば成らぬIII枚目
THE イナズマ戦隊 / 日本クラウン
ISBN : B000AQULVW



がむしゃらにただただロックするバンド。
THE イナズマ戦隊。

そのあまりに前のめりな楽曲は、笑えて、泣けて、自分の心をぎゅっと掴んで離さないわけで。
実は今年自分の中でもっともヘビロテしたのが2nd.「馬鹿者よ大志を抱け」だったりする。

3rdなる本作も発売日ゲットしていたわけでありやす。

「3,2,1,GO!」から強烈なコーラスと印象的なギターで幕開けの#1.青春、恋の猛烈光線。とにかく女性コーラスのコケティッシュな魅力と、随所に織り込まれるピアノの存在感が、彼らのロックをロールする瞬間を嫌でも引き立てるね。続く、アルバムタイトル曲、#2.為さねば成らぬぞ!!は、今までと違ってリズムを切るような序盤から、伸びやかなホーンと絡まるサビメロが気持ちいい。そしてシングル#3.オマモリ。こちらも大胆にフューチャーされたホーンが印象的だけど、「光輝く終わった恋愛」に対する実直な気持ちが熱い。
あぁ、やっぱりいいなぁこいつらはw
続く#4.八分音符と四分音符♪は、とにかく抑えた演奏と無骨ボーカルが哀愁を漂わす。まったりした所に強烈なアンセムとなる#5.ガタガタ言いやガッタっ!オーソドックスな序盤から、じょじょにテンションがあがって爆発する後半は鳥肌が立つね。間違いなくライブアンセムになりそうな予感。打って変わって、70年代西部劇のような#6.後悔するなら反省をⅡ。…あまりコメントなしw
っと、あれっと思ったとこに叩きつける青春妄想自家発電ソング#7.ええじゃないか音頭~ズッコケ中1編~っ!哀愁ただようイントロから、強烈な「ええじゃないかぁっ!」のコーラスがたまんねぇっすよw。「どうせ報われないんだから、妄想したっていいだろっ!」と中学男子のムラムラ感をガッチリ表現した詩世界がとにかく秀逸wいやマジでw
もうサラリーマンが聴いたら泣くしかない#8.小さな幸せ。"涙を拭けよ雨の日も雲の上/お日様は見てるんだぜ"っと歌うサビがぐっとくる。今作では初めてと言っていいノイズギターのイントロが逆に新鮮な#9.秋空によろしく
そしてそして、キラーチューンの#10.あの夏の日々っっっ!!!とにかく無駄がない構成もいいが、見つけた瞬間に勝ちを確信するようなサビメロの素晴らしさ、そしてそこにあぐらをかかずに書ききった、熱い詩。最高だよっ!"夏の夜空にうかんだ月に/負けてないぜと一人つぶやいた"ってフレーズがとても好き。
ラストはサビとユニゾンのイントロギターが心地いい#11.いつも栄光を!!っ!"世界が変わるほどの熱い情熱を"っと力の限り歌いきる熱さに泣ける。

レコード会社(あれ?発売日本クラウンになってるな…事務所がソニーになったのか?)が変わったせいか全体的にホーンセクションや、ピアノが入る楽曲が増えて前のような爆発感は確実に減ったんだけど、今ここにいる自分をしっかり見つめて、再度構築した世界は青い炎のように密度の高い熱を感じる。
それに彼ら自身の成長も手に取るように伝わってくるね。

正直最初はあまりいい印象ではなかったのだけど、ちょっとした歌い回しやリズムが染み込んでくるとホントに離れられなくなるほどの魅力を持ってるよ。

2ndとあわせてヘビロテ入り決定ですw
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by shimo_g | 2005-11-03 22:15 | 音楽

【ウイイレ9】 ウイイレを格闘ゲームにしちゃいかんのだよ。
っと、またもやウイイレネタなので、
音楽ネタを楽しみにされている方(いるの?)には申し訳ないのですが。

というわけで、タイトルの通りなのです。

過剰な勝利への追求って、
絶対"格闘ゲーム"のようなインフレを呼んでしまうんですよ。

負けるとわかっているのに、
プレイするほど多くの人間はゲームが好きではありません。

負ける奴が悪い、弱い奴が悪い。
死ぬほど聞いてきた言葉です。

そうしてきた結果はどうでしょう。
今じゃ格闘ゲームは一部の人間だけが楽しむゲームになってしまいました。

ウイイレもきっとそうなってしまうのだろうな…。
っと最近思います。

だから。

はじめてプレイする人をカモにしないで欲しい。
下手な人には魅せるプレイでその力を示して欲しい。
どんなチームだって、やれるということを見せて欲しい。

そうした中でプレイを磨いてきた人は、
きっとあなたにとって素晴らしいライバルになるはずです。

そして、それは私にとっても、
素晴らしいライバルになるはずなのです。

さぁ、昨日あなたが倒した彼(彼女)を今日もウイイレに誘ってみましょう。

いつか時間が止まって欲しいほどの、熱い対戦をするために。
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by shimo_g | 2005-11-01 00:14 |  [ウイイレ9]

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